セキュリティ

最新の暗号化技術

最新の暗号化技術であるSSL128bit(Secure Socket Layer)を導入し、高いレベルの安全性を確保しています。

複数の情報から本人確認を実施

お取引の際には、契約者番号、暗証番号、確認番号、確認暗証番号を使用してご利用されるお客さまの本人確認を行っております。

契約者番号、確認番号は契約者カードに記載されています。また、確認番号は乱数表方式のワンタイムパスワードとなっております。
暗証番号は、当初、お客さまが商工中金ダイレクト申込書などにご記入いただいた4桁の数字です(お客さまご自身の機器操作でご変更でき ます)。
確認暗証番号は、お客さまがインターネットバンキングで初期登録時に、ご登録いただいた6桁~12桁の英数字です(お客さまご自身の機器操作でご変更できます)。

前回ご利用日時の表示

インターネットバンキングにログインした時の画面に、直近3回のログイン日時を表示しますので、第三者による不正アクセスのチェックが可能です。
ログインの際には、毎回確認する習慣をつけてください。

お取引結果の通知

お振込や定期預金のお預け入れなどの予約受付時や実行時、Eメールアドレス変更時には、Eメール通知をおこないますので、Eメールアドレス・追加Eメールアドレスは必ず最新のEメールアドレスをご登録ください(インターネットバンキング、モバイルバンキングで各々登録を行ってください)。

ソフトウェアキーボード

キーボード操作から情報を不正に盗み取るスパイウェア対策として、画面キーボードを導入しています。
スパイウェアに対するセキュリティ対策として、暗証番号や確認番号などの入力をパソコンの画面上に表示するボタンをマウスでクリックすることにより入力していただく機能です。キーボードの操作履歴がパソコンに残らないため、パソコンのキーボード情報を盗み、インターネット経由で第三者に送信するキーロガー型のスパイウェアに対し有効です。

暗証番号などの誤入力によるロック

インターネットバンキングおよびモバイルバンキングで暗証番号や確認番号、確認暗証番号を一定回数以上誤って入力するとロックがかかりご利用できなくなります。

テレホンバンキングにおいて、暗証番号などを一定回数以上続けて誤入力した場合は契約が解除されますのでご注意ください。

自動タイムアウト(自動ログアウト)機能

インターネットバンキングにログインしたまま離席した場合など、一定時間操作がなかった場合には、自動的にログアウトし、お取引を終了させていただきます。これにより、第三者の不正利用を防ぐよう配慮しています。

振込限度額の設定

インターネットバンキング、モバイルバンキングそれぞれ、1日に振込、振替を行える金額を5百万円以内で任意に設定できます。

メニュー画面のその他変更から行ってください。

フィッシング対策

フィッシング詐欺対策1

フィッシング対策ソフト「PhishWall」(セキュアブレイン社)を無償提供いたします

詳細はこちら

フィッシング詐欺対策2

「EV SSL証明書」を導入しています。

▲ このページのトップへ