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「まさ土(ど)くん」
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日本の気候風土に合う特性を活かした土舗装。
コンクリート、アスファルト等にかわり、第三の舗装として環境に配慮した自然材(真砂土)を原料とする。
景観との調和に優れ、かつ耐久性を保持。透水性がよく、降雨時でも水たまりやぬかるみができにくく、足元も濡れずに歩行性に優れ、特にアスファルトに比べて夏場の舗装表面温度を20度近く抑える効果があり、ヒートアイランド対策に効果的。
防草対策にも大きな効果があり。
適用場所として、公園等の遊歩道・庭園・庭のまわり・墓地・道路の中央分離帯等。
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| (*2) |
「リボーン ユニバーサルデザイン グレード側溝 (Reborn Universaldesign Grade:RUG側溝)」
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側溝本体と蓋の接触する部分を曲面構造とすることで、蓋のガタツキによる騒音の発生をなくし、かつ側溝フタの破損を解決したもの。また、蓋について新素材のレジンコンクリート(砂利・砂等の骨材を樹脂で固めたもの)を活用し、強度を変えずに、45kg→15kgと1/3の軽さを実現したことにより、従来のU字溝の泥あげ掃除でフタが重い、フタがとれない等の重労働からの悩みを一挙解決することが出来て画期的なもの。
耐摩耗性にも優れ、ノンスリップ模様も長持ち、吸水性が低く、凍害・薬害に強い。車椅子の前輪もスムーズに通行できるなど、より快適な環境整備に適する(特許申請中)。
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